上司に好かれる歴史活用術を伝授。お仕事Webマガジン『キャリアコンパス』さまに取材いただきました!

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転職サイトDODAさんが運営する「キャリアコンパス」様にて、「武将で心をつかめ! 年上上司との会話のネタになる歴史本5選–戦国時代編」という記事で取材していただきました!

こちらのお仕事は、武将JAPANさんで連載させて頂いている「愛されOLのたしなみ 『都道府県別 上司が喜ぶ歴史のネタ帖』」がきっかけ。

歴史に詳しくない人でも歴史をきっかけに、上司と仲良くなるための本を紹介させていただきました。いろんな空気感の物がありますが、私は「なんとなく」で歴史が楽しいと思えればいんじゃないかと思っております。

武将で心をつかめ! 年上上司との会話のネタになる歴史本5選–戦国時代編- | 20代の”はたらき”データベース『キャリアコンパス』- powered by DODA –

戦国時代はなんとなく知っているからオススメしました


大河ドラマも戦国時代のほうが視聴率が良いと言われていますが、きっと会話も戦国時代のほうが知名度は高そう。ということで、簡単な本からちゃんとした本まで5冊紹介させていただきました。

どうでもいいですけど、『徹底図解 戦国時代―一族の存亡を賭け、目指すは天下』という本を紹介した時、好きなイケメンのイラストは誰だと聞かれたので、「山本勘助と上杉謙信」と答えたら、掲載されてました。こちらのイラストの山本勘助は、大槻ケンヂ風でなかなかステキでした。


最後の方は偉そうにアドバイスしているwww


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私は知らなきゃ知らない。それが事実。無駄に知ったかしても意味なし。ただし、「全く知らん、教えて」という姿勢は失礼だからアカン。ということを言いたかったんです。

『興味があるので教えてください』と勇気を持って切り出すことです。歴史を話題にするからといって、かまえる必要はないと思います。もちろん、ゼロから全て教えてという姿勢は相手に失礼なので、ざっくりした情報を入れて話題にするのがポイント。すると、自分も知識が広がるし、相手も教えがいがあって楽しく会話ができるはずです」


歴史をコミュニケーションツールの一つとしても使ってみたらどうかしらという、この話。
お時間あったら読んでみてください!

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カテゴリ:戦国ネタ